昨年10月の株価大暴落にはじまり、世界各国が未曾有の経済危機に直面している現在。同時に為替の値動きも異常な乱高下をしています。
昨年120円前後で推移していたドルは年が明けてからは90円前後までになりました。最安値87円をつけたときには思わず1000ドル買ってしまいました(外貨預金用)
現在旅を検討しているヨーロッパの通貨ユーロは昨年10月時点で150円くらいだったのが一気に120円前後という急激な円高。
一時114円くらいまで落ち込んだあと現在はまたもどしてきていて124円ほどになっています。
ドルはこの2日でいきなり90円から97円まで急な円安局面です。
海外へ旅行する身としては円高なのは嬉しいのですが、こうも乱高下すると気になってしまいます。5月頃の為替は一体どうなっているのか、まったく予測も検討もつきません。
今のうちに買っておくのがベストなのかと悩んでしまいますね^^;
為替の乱高下
旅とお金
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