羽田→大阪のフライトをユナイティッドの特典航空券でとったメモ

来年2月のハワイは関空からエアアジアで飛ぶため東京→大阪への移動が必要。

8月にJALがJALカード会員向けの先行販売を開始した時に、いったん確保。

行き:ウルトラ先得11950円、帰り:先得割引-タイプB 8,420円。

支払い猶予がすごく長くて保留にしておきました。

JALマイラーなのでJALでとったわけですが、JALは関空線が弱くて伊丹線が便数が多いということを知る。関空行きだとちょうどよい便がないので仕方なく伊丹行き確保。伊丹→関空の移動が必要。

対してANAは関空線が多いことを後から知る。しかも便によってはJALより安い。

 

今日11/3になってもJALのウルトラ先得11950円は変わらずにあった。

急いで確保の必要なかったなと気が付く。

いろいろ考えて、JALの往路はキャンセルし、

羽田→関空のANA便を「ユナイティッドのマイレージ特典航空券」で確保。

買ったら10,520円のフライトが5000マイルぽっきり。

ユナイティッドのマイレージ特典航空券でANA国内線を使うのはかなりお得。

ANAやJALの特典航空券は2か月前にならないと取れないのに、ユナイティッドはもっと前からとれちゃうのもメリットでかい。

(→今年の8月にANAだけ予約可能時期が緩和されもっと前倒しに)

 

ところでこの特典航空券を確保するとき、同時に「お得なマイルの購入」オプションがあった。

1000マイルが 2,828 円、2000マイルが5656円と。これはお得かも。

ユナイティッドのマイルはいつでも買えるのだけど、2000マイルで8000円くらいする。

残マイルが 14,497 マイルで今回5000使うと9497マイル。国内往復には10000必要なのであと503マイル欲しかったのだ。

そこで1000マイル購入。これであと一回国内往復できる。

 

 

 

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