フランス人からみたヨーロッパ地図

Facebook経由で面白い話題をいただきました。
alphadesignerが作ったMapping Stereotypesという地図シリーズです。

▼フランス人からみたヨーロッパ地図

フランス人から見ると、
 ドイツ:BESTFRIEND ベストフレンド
 スイスとベルギー:SEMI-FRANCE フランスの一部
 スペイン:FLAMENCO DANCER フラメンコダンサー

 イタリア:NOISY FRENDLY PEOPLE 騒々しくフレンドリーな人々
 ギリシャ:NOISY HAIRY PEOPLE 騒々しく毛むくじゃらな人々
なんとなく納得w!

 オランダ:WEED 雑草
 ポーランド:PLUMBERS 配管工
なぜ??

その他対訳抜粋
poor brothers:貧しい兄弟
uncharted:地図に載ってない
Old archenemy:古い大敵
vikinges:バイキング

ソースはこちらMapping Stereotypes
他にも”ドイツ人から見たヨーロッパ”や”イタリア人から見た~”など各国あって興味深い!
個人的にはイギリス人から見たヨーロッパが面白い。
EVIL Federated Empire OF EUROPE.
→訳してみてね。

アートとしても秀逸です。

ついでに地図についての雑学。
地図といえば、学校で習った世界地図はこんなだったかと思いますが

大きな地図で見る

世界的に見るとこちらの世界地図のほうが一般的なんです


大きな地図で見る

日本は極東であると実感しますねぇ。

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